鋼の錬金術師 の上映期間はいつまで!?

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じゃあ「鋼の錬金術師」はいつまで上映するのよ!?

手がかり1:ヒット中!

こちらは公開1週目の週間観客動員数のランキングです。

土日2日間で動員19万1200人!興行収入2億6400万円で、初登場第一位!

 

TVアニメの人気度・知名度も高かったです(私もアニメはなんとなく知ってました)が、

その人気は国内だけにとどまらず、今後全米・ヨーロッパを含む世界190か国以上での公開が決定しているんだとか!

スゴいですね~(; ・`д・´)

やっぱりアニメ大国ニッポン!!(なのか?)

今作は、監督が「ピンポン」の曽利文彦さんというのも期待大です!

 

この翌週には新作4本にまるっと抜かれて5位まで後退していますが、原作人気が異常に高いということもありますから

このまま終わるハガレンではないでしょう!

 

 

 

ということで、上映期間は2か月程度、時期でいうと1月下旬ころまでではないでしょうか?

 

 

手がかり2:上映回数は・・平均的?

大手映画館の上映スケジュールをいくつか見てみると、本作の上映回数は3~5回程度となっています。

ランキング1位の作品にしては少ないような気もしますが、特徴的だったのは

日本のアニメ実写映画なのに、英語字幕版の上映や4DXでの上映を行っているところがちらほら!あるんです(; ・`д・´)

外人さん向けということですよね・・・やはりニホンノアニメスゴ~イ!!!←

冬休みシーズンに突入するこれから、鑑賞を楽しみにしている学生さんたちも多そうです。

手がかり3:ライバルとなりそうな作品が少ない

今後の上映スケジュールを見てみると、12月後半には「未成年だけどコドモじゃない」」、

さらに「キングスマン:ゴールデン・サークル」の上映が控えています。

「未成年だけどコドモじゃない」は、原作(少女)コミックの実写映画+ジャニーズキャストという面では本作と同じですが、

もとが少女漫画でジャンルが違うため、ライバルになる可能性は低いです。

「キングスマン:ゴールデン・サークル」は人気の洋画のシリーズ2作目で、固定ファンも多く相当数の動員があると思いますが

こちらもジャンルとしては異なるので、直接的な影響はあまりなさそうです。

 

とはいえ現在はどこの劇場もスター・ウォーズ熱が入っており、上映回数もかなり取られていますし

ジャンルは違えど、他にも様々な話題作が控えているので

それらの映画に押されて上映数が減っていくことは否定できません・・。

1月いっぱいまでは、そこまで大作といえるような作品はなさそうなので、その間は人気をキープしてくれると期待しています!

 

 

 

 

以上の手がかりから当サイトでは、

確実に見たいのであれば1月中旬頃までに見に行くことをおススメします。

 

2018年1月21日追記

TOHO系をはじめ、多くの劇場が既に上映終了しているようです・・・・・(>_<)

予想より早い打ち切りでしたね・・・

イオンシネマなど、一部劇場や地域によっては25日あたりまで上映しているようなので

まだ見ていない方は探して行ってみてくださいね!

2018年1月4日追記

なんと、首都圏の早いところでは(TOHO系をおもに)本日4日までで上映終了しているところがあるようです!

まだ1か月なのに!!やはりスターウォーズにスクリーンを乗っ取られているのでしょうか(; ・`д・´)

終了告知していないところでも、上映回数がかなり減ってきているので

ここ1~2週間で終了になるかもしれません!まだ見ていない方は早めに行ったほうがよさそうです。

 

「鋼の錬金術師」上映期間まとめ

最初にも書きましたが、映画の上映期間は各映画館によって異なるため

この予測はあくまで目安でしかありません。

正確な日付は各映画館のホームページを確認してみてくださいね(^^♪

 

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