ボヘミアン・ラプソディの上映期間はいつまで!?

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じゃあ「ボヘミアン・ラプソディ」はいつまで上映するのよ!?

手がかり1:大ヒット中!

こちらは公開7週目の週間観客動員数のランキングです。

 

公開からもうすぐ2か月経とうとしているのに、今なお2位・・・。

「すごい」の一言です。ロングヒットのにおいがプンプンしますね!( ゚Д゚)

 

本作は鑑賞後の満足度が非常~~~に高い作品で、芸能人がSNSで絶賛しているのもよく見かけますし

学生時代からバンド活動や音楽活動をしている私の知人なんか感動しすぎて、既に6回見たそうです。(笑)

そういうリピーターがすごく多いみたいです!

シネマランキング通信によると、現時点で動員数は467万人!興行収入は64億を突破!!!

2018年公開の洋画興行収入ランキング第二位になっています。

 

ちなみに1位は『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』で最終興収80億ですが、

このペースでいくとそれを抜いて1位になるのではないかと言われています・・・・・。( ゚Д゚)

だって『ジュラシック・ワールド』の最終興収はたしかにすごいですが、公開5週目にはランキングから消えてましたからね!!

もはや『ボヘミアン・ラプソディ』は社会現象と化しています!!!

 

 

となると、上映期間は3か月半程度、時期でいうと2月下旬ころまでではないでしょうか?

 

手がかり2:上映回数は比較的多い

大手映画館の上映スケジュールをいくつか見てみると、上映回数は平均5回くらいです。

すごく多いです!

何度も言いますが、本作の封切りは11月9日でした。今もう1月です。公開からほぼ2か月経っています。それでこれ。

多いところでは1日9回も上映しているんです!ふつうの公開初週の洋画より多いくらいです( ;∀;)

地方では1日2~3回まで落ちているところもありますが、

7週目以降の作品がこんなに多く上映されているのは本当に異例です。

 

ちなみに”胸アツ応援上映”と称して、歌唱シーンに歌詞の字幕が流れるのでいっしょに歌ってヨシ、手拍子ヨシ、

さながらコンサート会場のように盛り上がりましょう!!という上映も一部劇場で実施されているようです。

(火器類やクラッカーなどの持ち込みはダメみたいです、詳細は各劇場までお問合せを。)

 

手がかり3:ライバルとなりそうな作品が少ない

 

今後の上映スケジュールを見てみると、1月前半には「クリード 炎の宿敵」、

2月前半には「メリー・ポピンズ リターンズ」の上映が控えています。

ミュージック・エンターテイメント作品という点では『メリー・ポピンズ』は同じジャンルといえますが、

とはいえディズニー作品。どうしても客層に偏りが出てしまいます。

『クリード』も、歴史あるロッキーシリーズの新作で、熱いファンが多く注目度は高いですが

ジャンルも違いますし、前作『クリード チャンプを継ぐ男』の日本での興行収入はそれほど高くなかったようなので

現時点で64億を売り上げている本作の敵ではない・・・(といったらファンの人たちに怒られそうですが(^^;)

とにかく、近々公開の新作の中には本作の勢いを止めるような強敵はいなそうです!

 

とはいえ、地方など一部劇場で上映回数が少なくなってきているのは事実なので

今気になっている人はなるべく早く見ることをおすすめします!

あ、せっかく見るならIMAXなど音響にこだわった上映で見ると、感動もひとしおだと思いますよ!(^^)!

 

 

以上の手がかりから当サイトでは、

確実に見たいのであれば1月下旬頃までに見に行くことをおススメします。

 

「ボヘミアン・ラプソディ」上映期間まとめ

最初にも書きましたが、映画の上映期間は各映画館によって異なるため

この予測はあくまで目安でしかありません。

正確な日付は各映画館のホームページを確認してみてくださいね(^^♪

 

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